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プロフィール

ぽんちょ

Author:ぽんちょ
性別  女
    旦那と息子2人に
    最近コーギーのムクが加わりました
居住地 愛知県
趣味  旅 
    山歩きもどき
    ステンドガラス 手芸全般
    食べ歩き
特技  水泳

ブログ初心者ですが
お出かけ記録を中心に
ぼちぼちやっていきます 


ようこそ


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いよいよ最終日4日目です
ただ夕方6時半までは自由行動なので
今日一日目いっぱい遊びますよ~

三日連続でガイドさんはバンさん
よろしくです
三日目になるとだいぶ打ち解けますね
ちょっとした世間話も

では最初は
少数民族の村へ
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何とものどかな風景です

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ここはカレン族の首長族の村

つまり
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このような方たちの村でした

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この方は日本語が少し話せます
機織りをして土産を売っている

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めちゃくちゃきれいな子でした

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では私も一つ 挑戦
って首短い太い私にはとても くるし~
しかも半分しかない輪っかなのに結構重いです
ここでは4歳から40歳まで伸ばし続けるそうです
そもそもは獣から身を守るためだったとか
本来はミャンマーの民族です

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兄弟?の世話をしています

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可愛い子ですね
カメラ目線もばっちりです
この民族は耳のピアスが半端ない たしかアカ族(違うかも)

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中国からの民族ヤオ族
この民族は刺繍が得意だそうです

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水牛                 米を手作業で脱穀している

なんとものどかである意味異様な・・(すみません)雰囲気の空間でした

続きまして
チェンマイといえば
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メーサーキャンプ場
そう
象乗りです

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 象の水浴び

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ころ~ん

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象さんのキッス
・・・しかし
この後の象使いのチップ攻撃が激しかった

そして
象のショーへ
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仲良く登場

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サッカーをやったり

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なんと絵を描く象

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よくテレビでは見ていましたが本当に描いている
すご~い
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本当によく指示が通っています
すごいですね~

結構充実した時間でした
そのあとは
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象乗り


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ゆっさゆっさと山の中の
一時間コースを満喫しました 



象さんを満喫後
私はちょっとお出かけ
その話は別枠で書きたいと思っていますが
私が出かけている間
父は動物園へ行くという
父一人で大丈夫かな~
ちょっと不安がありましたが
いってらっしゃーい


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バンさんとはここでお別れ
お世話になりました

ここがチェンマイ動物園
パンダがいるそうですが見てはこなかったらしい
結構中は広く
モノレールに乗ると45分間ゆっくり走って一周回ってきたそうです
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そして無事ホテルに戻ってきた父は最後のマッサージへ

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ソンテオの中からの町の様子


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いよいよチェンマイともお別れ


あ~結構充実していましたね
予定通り見て回り
カメラも落とすことなく終了です

20時50分
チェンマイ空港発
0時05分
バンコク乗換で日本へ帰ってきました

バンコクではデモが続いていましたが空港は閉鎖されず
ホッとしました

行きは7時間かかった飛行機も帰りはなんと4時間半
寝る時間もないぐらい
速い

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機内食


 IMG_0179_convert_20131210182321.jpg 
12月3日の日本の日の出

そうして無事日本に戻ってきました


今年はこれで旅行も終了かな

チェンマイ旅行代
ツアー代   102,600
オプション代 22,800
両替      10,000




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午後からは市内寺院巡りです
まずはホテル前の食堂で昼ごはん
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相変わらずソムタムを頼む私
予定集合時間が過ぎそうだったので急いで食べていると
ガイドさんがやってきました
思わずバッタイくださいと注文してしまいました!
二人で合計700円ほどの昼食

それでは満腹になったので
出かけましょう
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ワット・チェディ・ルアン 
 
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熱心にお祈りをしています

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蛇の口から龍が出てきています
煩悩を吐き出しているとか・・・

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450年前地震で崩れてしまったという寺院 15世紀の建物
それでもかなりの高さがあります

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蛇神 ナーク

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ワット・プラ・シン
もっとも格式の高い寺院
その中の木造の旧本堂


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内部には昔話や昔の習慣や衣装などが描かれた壁画があります
小学校ではこの物語が教科書になっているとか

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寺院の周りでは縁日みたいにお店が並んでいます
赤い傘が可愛い  
 
続きましてチェンマイに来たならここに行かないわけには行かないという
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ワット・ドイ・ステープ
(隣はガイドさんーバンさん)
市内から30分ほどの高台に建つ

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300段の階段を上ったところに建つ寺院

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汗をかきつつ登った先には金ピカの寺院

・・・って階段を上らずケーブルカーでワープしちゃいました
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IMG_0163_convert_20131210174157.jpg  DSC03773_convert_20131210173934.jpg
家内安全、商売繁盛、幸せになりますように・・・と祈ってもらったお守り

きんきら~
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エメラルド~

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白い象の背中に仏舎利を乗せて歩いて行きついたところがこの高台であったことから
ここに寺院を建てたそうです

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三段犬
寺院の入り口にはたくさんの土産物屋がありそしてたくさんの人が訪れていました
そんな中のんびり寝転がる犬・・・ (生きています)

高台なので本当は景色もいいのですが今日は今一つの展望でした

その後は伝統工芸の通り
サムカムペーン通りへ
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手作り傘
この傘は愛知万博の時に実演をしていたので覚えています
ここで
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服に絵を描いてもらいました
花の絵をさささっと書いてくれて150円
父はデジカメの黒の袋に金色で象さんを書いてもらいました
なかなかいいお土産
それから銀細工や陶芸を見て回りました

今日は日曜日
ターペー門周辺でナイトマーケットをやっているので
ガイドさんにお願いしてここで下してもらいました

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ターペー門前
もう店がちらほら開いています
でもその前に休憩

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じゃ~ン
スタバでコーヒーとマンゴーチーズケーキ
このケーキおいしかった~

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ではサンデーナイトマーケット

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観光客もたくさん
通りが歩行者天国になって所狭しと店が出ます

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日が暮れるとこんな感じ
たくさんのお店が出ていて見ているだけで楽しい


たぶん6時ごろ
それまでタイ語?で何やら放送がずっと流れていたのですが
突然曲が流れだすと
店番の人も路上の人もみんな立ち上がって起立して動かない
え~
アッそうか
これ国歌だ~
国民性が出てますね
暫く私も立ち止まるほかなくて歌が終わるまで待ちました
曲が終わると再び動き出す人の波
面白いですね~
ちょうどマッサージ中だった父もマッサージの手を止めて起立していたとかで
観光客は珍しそうに眺めていた出来事でした


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アイスcream            看板犬

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路上マッサージ60分150B

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脇の寺院ではライトアップされて
更に広場は縁日みたいに屋台が並びます
早速夕食にしました

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みんな楽しそう

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いろんなものを少しづつ買い食い
ただし寿司は止めました
どれも100円もしない

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帰りはトゥクトゥクで
あ~楽しかった

明日はもう帰国日です
でも一日あるからまだまだ遊びます

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3日目
今日は市内を巡ります
まずは定番の市場へ
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ワロロット市場

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花市場や野菜が多いですね  このお肉はおいしかったです

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托鉢風景
若い坊さんですね
タイでは20歳になると出家しないといけないそうです
3ヶ月修行をして続ける人はそのまま修行をするそうですよ
厳し~
ついでに徴兵もあって希望者とあとはくじ引きで決めるそうです
で2年間経つとその後の就職に有利なのと給料もいいそうで
最近は希望者が増えているんだって

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トゥクトゥクでさらにもう一つムアンマイ市場へ行きます
こちらのほうが大きくて活気があるみたい


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細い通りをバイクや車が行き交っていました
歩くのも大変な通りもあったよ

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うろうろしているとどこにいるのか分からなくなる ので
時々ピン川を確認して歩きます


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ソンテオで帰ります
一人20B やすっ

午後からはまた寺院巡りです

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午後からはスコータイ遺跡です
1時間ほどの移動をして
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ワット・マハータート
スコータイ遺跡は2kに渡って城壁がありそのほぼ真ん中にある寺院

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スコータイの特徴、蓮のつぼみ型の仏塔です

それを取り囲むようにスリランカ様式の仏塔が並んでいる
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お祈りをして回っているのだそう

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瞑想中

そして
巨大な仏像も
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二対ある

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レンガで積んである

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水面に映る姿も美しい

続いて・・・まだまだ行きます
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ワット・シー・サワイ
クメール式の仏塔
三基並んでいて迫力があります

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大きなマンゴーの木
ちゃんと実もなるそうです
マンゴーも旬は雨季 なので今回は食べることができませんでした(残念)

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ワット・スラ・シー

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昼間だったので花は開いていませんでしたが咲いていたら綺麗だろうな

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この蓮の池を渡って

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歩く姿が見られる珍しい仏像

いつの間にか青空が広がって写真もきれいに映りますね
そういえば暑さは思ったほどではなく半袖でちょうどいい感じ
快適な気候でした

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最後に迫力満点のワット・シー・チム

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スコータイの仏像の特徴は
指が長く
袈裟が薄いそしてぐにゃぐにゃっとした先っぽがある
鼻が高く目鼻立ちがしっかりしている
などだそうです

ラムカム博物館にも行きましたが博物館は撮影禁止
クメール王朝時代、スコータイ時代、ランナータイ時代
アユタヤ時代と時代の移り変わりを比べることができました

アンコールワットにまた行きたくなったわ
この時代をもう少し勉強するともっと楽しく遺跡巡りができるのだろうな~

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土産屋

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アイスクリーム屋

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スコータイの地図

スコータイ遺跡も4か所巡り終了です
もう少し時間があればレンタサイクルをしてゆっくり巡りたいものです
結構そうやって写真を撮りながら巡っている人がいました

さっ
ではまた3時間かけてチェンマイへ帰りましょう
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途中路上で売っていたバナナを購入
100円ほど

それにしても運転手はかなりぶっとばしていました
アンガールズの田中似の運転手で
腕はよさそうですが300キロを往復ぶっとばし続け
最後は路肩をぐんぐん進んでいました
あ~無事帰ってこれてよかった

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無事ホテルに到着し知人の知り合いでチェンマイ在住の日本人と会い
食堂に連れて行ってもらいました
この方とは最終日に大変お世話になるのですがそれはまた後ほど

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麺を食べていなかったのでフォーを注文
 
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揚げドーナッツと豆乳
いずれもおいしかったです

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ホテルに戻って再びナイトマーケットへ
疲れたのでトゥクトゥクで移動しました
交渉も慣れたもの 50Bで

2日目終了




 2日目
ホテルは朝食付き
朝一番で朝食をとって今日はオプションでスコータイ遺跡巡りに 行きます

チェンマイからスコータイまでは約3時間半
途中シーサチャナーライにも寄るツアーを選びました
今回のオプションはランベルツアーさんに依頼
ガイドはバンさんでした(41歳男性既婚!)
とってもよく勉強をしている方で
遺跡一つ一つきちんと説明をしてくれました

が・・・あまり覚えていないので遺跡の説明は微妙です
では覚えている限り説明付きで

まずはシーサチャナーライ遺跡から
シーサチャナーライはスコータイの北にある遺跡群
スコータイ王朝時代(13世紀)に都の東西南北に都市がありその一つで
副王が住んでいたそうです


ここは
ワット・プラ・シー・ラタナー・マハータート
DSC03608_convert_20131203214448.jpg  
スコータイはヒンドゥー教が広まっておりそのあとに仏教が入ってきたので
ヒンドゥー教と仏教が混ざっているところがたくさんあるそうですよ
ここはヒンドゥー教
クメール王朝時代のワンコールワットとよく似ているトウモロコシ型ですね

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本堂 


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四方を見渡せるように四面に顔があります 

DSC03619_convert_20131203214540.jpg 

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立ち姿は珍しい

DSC03609_convert_20131203214334.jpg 
横を流れる ヨム川
ガタガタとバイクが通って行きました

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ゴ・ノーイ(焼き物)博物館

 DSC03625_convert_20131204144233.jpg 
窯は登り窯 土や焼き具合で色が微妙に変わり
模様は魚や蓮が多かったそうです

次は

ワット・チャーンムロ

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13世紀にたてられた寺院
スリランカ様式の釣鐘型仏塔
その周りを38頭の象が支えています

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スコータイはレンガではなくなんとかっていう石を土から掘り起こして切り出して積んであります
漆喰で縫って金箔を施していたそうで
きっとピカピカだったんでしょうね
どこの遺跡も屋根はなく柱だけが残っています

こちらは
スコータイ時代の特徴的な蓮のつぼみのような仏塔がある
ワット・チェディ・チェット・テーオ
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  DSC03641_convert_20131204150710.jpg
ヒンドゥー教、大乗、ラーンラタイ、テラワーダイ、など特徴的な7つの仏塔がある
とても見ごたえのある寺院でした

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DSC03637_convert_20131203214958_20131204150630682.jpg  
この仏像は
瞑想していた仏様に雨が当たらないようにと
蛇が傘を作ってくれているということです 

こちらはワット・ナーン・パヤー
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ちょうど坊さんが出てきていい感じです
アユタヤ時代の様式でスリランカ様式の仏塔


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漆喰の細工がかろうじて残っている
DSC03645_convert_20131205123011.jpg 
シーサチャナーライでは4か所の遺跡を見学
なんだかよく分からなくなってきたが
ここで昼食になりました

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昼食はスコータイの田舎料理とのこと
案内されたところは青空レストラン

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おいしかったです              

わんこが寄ってきておねだり
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